「んっふっふぅ~♪ プロデューサーが悪いんだからねぇ、サキュバスの本能♥ 刺激しちゃったんだからぁ♥」
気付けばリズに押し倒されて股がられ、形勢逆転状態になっていた。
しかもリズの顔から戸惑いは消えて、イヤらしい笑みを浮かべてチンポにおっぱいを擦り付けている。
「リ、リズ……これは?」
「ふふ♥ みんなにた~っぷり見られながら、楽しんじゃお♪ ここからはリズがお返し、しちゃうからねえ♥」
「ふふふ……プロデューサーのおチンポ♥ おっぱい擦り付けられて、ビクビクって震えちゃってるね」
「リズのおっぱいが気持ちいいって、チンポで教えてくれてるんだね♥ んっふっふ♪ じゃあ、おマンコを擦り付けたらどうなっちゃうんだろ♥」
にんまり笑みを深めたリズが、おっぱいを離すと今度はおマンコをずりずり擦り付けてきた。
ねっとり濡れた感触に、腰が思わず跳ね上がってチンポが脈動してしまう。
「うわあっ、すっごい反応♥ とろっとろのリズのおマンコ、気持ちよくて仕方ないんだね♥♥」
「でも、そうだよねえ♥ さっきまでおマンコの中、このおチンポでぐちゅぐちゅってかき回してたから、気持ちよさ知ってるもんね♥」
「は、あぁあ……あ、はぁあっ♥ プロデューサーのおチンポが、何度もビクビクって跳ねて、あ、んっ! んぁあ、先っぽからえっちなとろとろ溢れてる♥」
リズが腰を揺らす度にチンポは跳ねて、亀頭からたっぷりカウパー腺液が溢れ出してしまう。
そして、それを受け止めるリズは嬉しそうに表情を緩めて、何度も執拗に腰を揺らす。
「ん、ふぁあっ、あはぁ、あ……んっ、んんっ、まだおマンコに入れてないのに、おチンポすっごい嬉しそうだよ、プロデューサー♥」
「何度もビクビクってして、とろとろたっぷり溢れてぇ……は、あぁあ、はあぁ、ああぁんっ、んん、腰も何度も揺れちゃってるね♥♥」
「こうやって、みんなに見られながらって興奮しちゃうよね♥ リズもね、もうすっごい興奮してたまらないの……だから、もっとぉ、もっとぉ♥」
既にアイドルというよりも、サキュバスの本能全開のリズの表情はエロ過ぎてチンポが痛くなるほどだ。
「ああぁん、またおチンポがビクビクしちゃってるよぉ♥ もう、プロデューサーってばそんなにリズのおマンコ味わいたいんだぁ♥」
「んふふ♥ でもぉ、さっき意地悪されちゃったから……まだ、だぁめ♥ もう少しこのまま、みんなの前でおチンポいじめされてね♥」
屈辱的な発言だとはわかっているのに、その状況を想像するだけでチンポが思わず反応してしまう。
ビクビク脈打つチンポがおマンコに擦れると、リズがまたにんまり笑みを深めた。
「く、うう……それはそれでぇ……!」
「あはぁ♥ プロデューサーったら、いじめられて感じちゃうんだね。ヘンタイさん♥ でも、そういうのリズももっと興奮して感じちゃうかもぉ♥♥」
擦り付けられるおマンコはどんどん蕩けて愛液が増えていて、この中にチンポをねじ込むとどうなるんだろうと期待が高まって仕方ない。
勿論、想像するだけでチンポの脈動は大きくなって、亀頭からはだらだらカウパー腺液が溢れて止まらなくなってしまう。
「ふふ……プロデューサーのえっち♥ おチンポ、おマンコに入れたくてたまらないってお顔になってる♥」
「そ、そりゃ、こんなことされたらな」
「うふふ♥ それなら、期待に応えてあげないといけないよね♥ プロデューサー……それじゃあ、じーっとしててよぉ♥♥」
そう言って、リズはゆっくりと腰を下ろしてきた……。

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