「あっ、あああっ……そ、そんなに大きくしてしまって……♥ はぁぁんっ、な、なんて大きさなのかしら……♥ は、はあっ、はあっ、あはあぁっ……んんんっ♥」 Uカップの爆乳があらわになっていて、思いっきりガン見してしまう。 「さっきも言ったでしょう? こんなになっちゃったのはシグレさんのせいです!」 「はあああっ……息子であるあなたと、こんなぁ……♥ いけないことなのに、やめられないわ……♥ 術にでもかかってしまったみたいよ……♥ ああっ♥」 今日はスキルは使っていない。義理の母の思いを信じて、このまま続ける。 露出した肉棒をシグレさんに突きつけてその反応を窺うと、あっという間に瞳がトロンとしてきた。 「ああぁっ、はぁっ♥ すごく太くて立派だわ……♥ んあっ、はうんっ♥ いつの間にか、たくましくなってたのね♥ あはああっ、ひはあっ、ひゃうあぁんっ♥」 「ひはあっ、んあっ、私、とっても嬉しいわ♥ あなたが立派な男に成長したこと……♥ あああっ、あはあっ、ひはあっ、んうっ♥ あはうっ、はぅああぁぁっ♥」 「そう言ってもらえるのが、なによりのご褒美ですっ」 軽く亀頭で股の間を突っつく。 俺の勘違いでなければ、すでにそこは蜜がたっぷりあふれている。 「んうっ、あああぁっ♥ 息子とこんなこと……いけないことだけど、もう気持ちを抑えられないの……♥ あああんっ、くはあっ、んんんっ、あっ……♥」 「俺もこれ以上は自分を誤魔化せませんっ」 だいぶ前から俺のほうはすでにそういう気持ちを抱いていた。それは確かだ。 「んうぅっ、母親としては、あなたもナギも同じぐらい大事よ……♥ でも、私は母である前に女だわ……♥ 女の部分がときどき、寂しくて疼いてしまうの……♥」 シグレさんはもじもじと腰を揺らし、自ら亀頭に媚唇を擦りつけてくる。 そのおねだりに応えるように、肉竿をしっかりと握ってシグレさんの秘裂に触れさせた。 「はふんっ♥ あんんっ、あんっ、んはぁっ、うああっ……あ、熱いのっ♥ あなたのソレが……とっても熱くて、硬いわぁっ♥ んんんっ、ううっ、あっ……♥」 「ソレじゃなくて、チンポって言っちゃってくださいっ」 シグレさんの理性を剥ぎ取るため、少しずつ追い詰めていく。 やっぱりダメだわこんなこといけないことだわと言われてしまわないように、雰囲気を高めることが重要だ。 「う、ううっ……息子のソレを見ていやらしい気持ちになるなんて、本当に私っていけない母親だわっ……♥ ああっ、う、ううっ、息子のぉ……はあっ、はあっ♥」 シグレさんは恥ずかしそうに身をくねらせている。 濡れた花弁をそっと亀頭で撫でると、ピクンと腰が跳ねる。 「シグレさんのおマンコ、とってもきれいですよ!」 「きゃあぁっ!? い、いきなりっ、そんなこと言われるとぉっ……♥ あっ、ああっ、は、恥ずかしくて、身体が震えちゃうわ……♥ あっ、あっ、はああぁんっ♥」 「で、でも、隠せないわぁっ♥ もっと……もっと息子に見てほしくなっちゃうの♥ 私、悪い母親だわっ♥ んっ、あああぁっ、ひはああっ♥ あぁっ、んんっ♥」 「シグレさん、俺のコレはどうですか?」 「あああっ、ああっ……す、素敵よ♥ 素敵なっ……おチンポだわっ♥ 想像以上に立派になっていて、びっくりしちゃったし……すごく嬉しいわ♥ あはぁんっ♥」 真っ赤になって羞恥に身を捩りながらシグレさんは言う。 ついにおチンポと言ってもらえて、心でガッツポーズをする俺は、畳み掛けるように声を掛けていく。 「すごく嬉しいのは、こんな大きなチンポをマンコに貰えるからですか?」 「ああっ、そんなぁっ……♥ ううっ、でもそうかもしれないわ♥ あなたのおチンポを見ただけで、おマンコの奥がジンジン疼いてるの……♥ はあ、はあぁっ♥」 シグレさんは頬を赤らめながら、ずっと勃起男根を凝視している。 「で、でもっ……ああっ♥ ど、どうしたらいいの……♥ じ、自分のことも自分で決められないなんて、私っ……♥ んっ、くうぅっ……ひはっ、あああああっ♥」 義理の息子である俺との行為にまだ迷いがあるシグレさんと、しっかり手を繋ぐ。 正気に戻られても困るのだが、今はなによりも自分の気持ちに素直になってほしい。 「シグレさん、俺はシグレさんが好きです。ナギには絶対に内緒にしますっ」 「あっ、あああっ……ううっ、わ、わかったわ♥ 母親である私が、覚悟を決めないといけないわね……♥ あっ、あうっ、ううっ、んんんっ……んはあああっ♥」 シグレさんはしっかりと俺の手を握り返してくる。 「私の穴を埋めるのを、息子のあなたにせがむのは間違ってるかもしれないけど……ああぁっ、ううぅっ、んああっ、でも、お願いよ♥ ああっ、あっ、んああっ♥」 「んんんっ♥ 私のおマンコを……あなたのおチンポで埋めて、慰めて頂戴っ……♥ あっ、あうっ、んっ、はぁっ♥ んっ、あああっ、もう……戻れないわぁっ♥」
「あっ、あああっ……そ、そんなに大きくしてしまって……♥ はぁぁんっ、な、なんて大きさなのかしら……♥ は、はあっ、はあっ、あはあぁっ……んんんっ♥」
Uカップの爆乳があらわになっていて、思いっきりガン見してしまう。
「さっきも言ったでしょう? こんなになっちゃったのはシグレさんのせいです!」
「はあああっ……息子であるあなたと、こんなぁ……♥ いけないことなのに、やめられないわ……♥ 術にでもかかってしまったみたいよ……♥ ああっ♥」
今日はスキルは使っていない。義理の母の思いを信じて、このまま続ける。
露出した肉棒をシグレさんに突きつけてその反応を窺うと、あっという間に瞳がトロンとしてきた。
「ああぁっ、はぁっ♥ すごく太くて立派だわ……♥ んあっ、はうんっ♥ いつの間にか、たくましくなってたのね♥ あはああっ、ひはあっ、ひゃうあぁんっ♥」
「ひはあっ、んあっ、私、とっても嬉しいわ♥ あなたが立派な男に成長したこと……♥ あああっ、あはあっ、ひはあっ、んうっ♥ あはうっ、はぅああぁぁっ♥」
「そう言ってもらえるのが、なによりのご褒美ですっ」
軽く亀頭で股の間を突っつく。
俺の勘違いでなければ、すでにそこは蜜がたっぷりあふれている。
「んうっ、あああぁっ♥ 息子とこんなこと……いけないことだけど、もう気持ちを抑えられないの……♥ あああんっ、くはあっ、んんんっ、あっ……♥」
「俺もこれ以上は自分を誤魔化せませんっ」
だいぶ前から俺のほうはすでにそういう気持ちを抱いていた。それは確かだ。
「んうぅっ、母親としては、あなたもナギも同じぐらい大事よ……♥ でも、私は母である前に女だわ……♥ 女の部分がときどき、寂しくて疼いてしまうの……♥」
シグレさんはもじもじと腰を揺らし、自ら亀頭に媚唇を擦りつけてくる。
そのおねだりに応えるように、肉竿をしっかりと握ってシグレさんの秘裂に触れさせた。
「はふんっ♥ あんんっ、あんっ、んはぁっ、うああっ……あ、熱いのっ♥ あなたのソレが……とっても熱くて、硬いわぁっ♥ んんんっ、ううっ、あっ……♥」
「ソレじゃなくて、チンポって言っちゃってくださいっ」
シグレさんの理性を剥ぎ取るため、少しずつ追い詰めていく。
やっぱりダメだわこんなこといけないことだわと言われてしまわないように、雰囲気を高めることが重要だ。
「う、ううっ……息子のソレを見ていやらしい気持ちになるなんて、本当に私っていけない母親だわっ……♥ ああっ、う、ううっ、息子のぉ……はあっ、はあっ♥」
シグレさんは恥ずかしそうに身をくねらせている。
濡れた花弁をそっと亀頭で撫でると、ピクンと腰が跳ねる。
「シグレさんのおマンコ、とってもきれいですよ!」
「きゃあぁっ!? い、いきなりっ、そんなこと言われるとぉっ……♥ あっ、ああっ、は、恥ずかしくて、身体が震えちゃうわ……♥ あっ、あっ、はああぁんっ♥」
「で、でも、隠せないわぁっ♥ もっと……もっと息子に見てほしくなっちゃうの♥ 私、悪い母親だわっ♥ んっ、あああぁっ、ひはああっ♥ あぁっ、んんっ♥」
「シグレさん、俺のコレはどうですか?」
「あああっ、ああっ……す、素敵よ♥ 素敵なっ……おチンポだわっ♥ 想像以上に立派になっていて、びっくりしちゃったし……すごく嬉しいわ♥ あはぁんっ♥」
真っ赤になって羞恥に身を捩りながらシグレさんは言う。
ついにおチンポと言ってもらえて、心でガッツポーズをする俺は、畳み掛けるように声を掛けていく。
「すごく嬉しいのは、こんな大きなチンポをマンコに貰えるからですか?」
「ああっ、そんなぁっ……♥ ううっ、でもそうかもしれないわ♥ あなたのおチンポを見ただけで、おマンコの奥がジンジン疼いてるの……♥ はあ、はあぁっ♥」
シグレさんは頬を赤らめながら、ずっと勃起男根を凝視している。
「で、でもっ……ああっ♥ ど、どうしたらいいの……♥ じ、自分のことも自分で決められないなんて、私っ……♥ んっ、くうぅっ……ひはっ、あああああっ♥」
義理の息子である俺との行為にまだ迷いがあるシグレさんと、しっかり手を繋ぐ。
正気に戻られても困るのだが、今はなによりも自分の気持ちに素直になってほしい。
「シグレさん、俺はシグレさんが好きです。ナギには絶対に内緒にしますっ」
「あっ、あああっ……ううっ、わ、わかったわ♥ 母親である私が、覚悟を決めないといけないわね……♥ あっ、あうっ、ううっ、んんんっ……んはあああっ♥」
シグレさんはしっかりと俺の手を握り返してくる。
「私の穴を埋めるのを、息子のあなたにせがむのは間違ってるかもしれないけど……ああぁっ、ううぅっ、んああっ、でも、お願いよ♥ ああっ、あっ、んああっ♥」
「んんんっ♥ 私のおマンコを……あなたのおチンポで埋めて、慰めて頂戴っ……♥ あっ、あうっ、んっ、はぁっ♥ んっ、あああっ、もう……戻れないわぁっ♥」