「あはぁっ、ハァ♥ さあ、どうやって私たちの発情を、ふはぁ、鎮めてくれるのぉ?」 「おマンコジンジンしてるぅ♥ くはぁ……っ、おチンポしっかり使ってぇ、ばっちりくっきり鎮めるのよ♥」 「ほらぁ♥ ンンあ! 私のおマンコぉっ、よぉく見なさい……♥ ンぁ♥ はしたないくらい奥からマン汁ぅ、んん、溢れさせているでしょう♥」 「私のおマンコも見てぇ……♥ ンはァ! 入り口も中もぉ、ピンクのお肉がヒクヒクしてぇ、おチンポほしがってるの見えるぅ?」 「イゾルテさんもサフィア先輩も、どっちもすごいっす!」 母娘二人がこちらに股間を差し出し、自らの手で陰唇を押し広げてヒクつく粘膜を見せびらかしている。 肉穴は息づくように蠢動し、いやらしいよだれをとろとろ垂れ流していた。 (爆乳からミルクこぼして親子でおマンコ広げて見せてくれるとか、これどこのパラダイスだ?) 「小屋の中がもう雌のエロい匂いで充満してますね! 俺も発情してるからたまらんです!」 たまらないと言っておきながらも肉棒を使わず、両手を彼女達の股ぐらへと伸ばした。 「ひハっ!? あんんゥ♥ ンっあ!? ハあああン♥ んッはぁ、ハああ! イイぃっ♥ いンあっ、ああ♥ ぉまンこぉ♥ おはあ♥ あはアんッ♥」 イゾルテさんには尻側の肉壁に指を這いずらせ、膣口と同じく蠢いている肛門も親指の腹で撫でていく。 「ひアアアっ!? お尻の穴ぁあ!? そこまでいじるなんてぇえ♥♥ ダメ♥ そこは汚いところぉ♥ だけど感じちゃウぅ♥♥」 肉付きのいい尻肉を恥ずかしがるように震えさせ、しかし性的な快感に反応するようにビクビクッと振り上げる。 声まで甲高くし、二箇所攻めの快楽に没頭していた。 「はアぁあッ! あッんんゥ! きもちっ、ぃイぃ♥ いンンぅっ!? ンひあ!? ああン♥ あっ、あッ、ああン♥ ンンぁ、はアア! あン♥ あンぅ♥」 先輩は腹側の肉壁に指を這いずらせ、グリッグリッと強めに抉っていく。 彼女はブルンッブルンッと母親をも越えるVカップの乳房を弾ませ、とろりと漏らしている乳汁をさらにこぼして悶える。 「おっ、おチンポじゃなくてぇっ、指ィい!? おチンポ差し込んでほしかったのにぃ♥ 指じゃ物足りな……ひはァあんッ♥♥」 魔女先輩は途中で言葉を止め、愉悦に蕩けた声を上げる。 膣穴では指をギュッとくわえ込み、ぬめぬめの粘膜を滑らせて奥へと引き込むべく蠢動させていた。 「辻風くんも発情してるのにっ、おチンポ入れないなんてぇ♥ クはァあん! まさか私たちを焦らしてるのぉ? ンはああっ!?」 「発情しまくってるときにこそ焦らしは効果的ですから!」 余裕ぶっこいたこと言ってるけど……愚息はガチガチで痛いくらいだけどなっ。 「おマンコをズらすなんてそんなぁあッ♥ ンンあっ、やっぱり指のおチンポじゃ、ハァハァ、おマンコ満足できないンだからぁ♥」 「焦らす、です」 「けど理性がズれるくらい焦らしまくります!」 先輩の肉穴から指を抜き、愛液でぬるぬるのそれで乳房をグニュグニュと揉み潰す。 「あっひゃアん♥ そんなに力強く揉んだらぁっ、ああっ、ミルクいっぱい出ちゃう♥ 乳首もジンジンして気持ちいいからっ、ひアアーッ♥♥」 柔肉を揉めば揉むほど乳先から白濁液が滲み、乳頭はピンコ立ちとなる。 「はアぁあッ! あッんんゥ! きもちっ、ぃイぃ♥ いンンぅっ!? ンひあ!? ああン♥ あっ、あッ、ああン♥ ンンぁ、はアア! あン♥ あンぅ♥」 先輩魔女は自らの乳を見て、恥ずかしそうに頬を染めつつも淫らな期待を込めた視線をこちらに向けてくる。 「ひハっ!? あんんゥ♥ ンっあ!? ハあああン♥ んッはぁ、ハああ! イイぃっ♥ いンあっ、ああ♥ ぉまンこぉ♥ おはあ♥ あはアんッ♥」 「イゾルテさんはコッチです!」 娘と同じく膣口から指を抜き、ねっとりとしたそれをその上部にある肉の窄まりにニュルニュルとなすり付けた。 「アアアんぁあー♥♥ またお尻ィい♥♥ マン汁でぬるぬる滑らせるなんてっ、ひゃアアア♥ おマンコまたマン汁漏らすの止まらなイわぁあ♥♥」 カクカクッと下半身をいやらしく踊らせ、大人の魔女は恍惚とした顔で振り返る。 いつもは理性的で理知的な彼女が淫楽の期待で目を潤ませ、もっと触ってとばかりに二つの穴をヒクンヒクンとさせていた。 「ああン♥ 母様もぉ、はんんぅ! おっぱいからミルク垂らして感じてるぅ♥ 母様がドスケベに乱れてるの見るのぉ、初めてぇえ♥」 「ハァハァ♥ あなたには見せたくなかったけれどぉ、くハぁ♥ 我慢できないのよぉ♥ あのおチンポを見ると、おマンコ疼いてザーメンがほしくなるの♥♥」 「はひン!? かっ、母様も辻風クンのザーメンを狙ってるの!? それは初耳だわぁ♥」 「ンンあっ、最近はもう、ハァハァ、このおチンポにドハマりしてぇ、どうしようもないおマンコになってるのぉ♥」 発情したイゾルテさんは娘に対しても理性が働かないようで、卑猥な告白をする。 「あなたもっ、はアん♥ このおチンポ絶対ハマるはずだからぁ、ンンっ、あとでおマンコにもらうといいわぁ♥」 「実験に失敗したぁ、はふぅ、責任もあるからぁ♥ くアんっ、私たちでこのおチンポを鎮めるのよぉ♥」 「はい母様! 母様がそう言うなら、あんんっ、おマンコを使って全力でこのおチンポ鎮めます♥」 (俺が鎮めるはずが、勝手にチンポを鎮められることになってるんだけど……) 「でもいいですね! 俺も二人のおマンコ鎮めますから、三方よしで! ウィンウィンウィンです!」
「あはぁっ、ハァ♥ さあ、どうやって私たちの発情を、ふはぁ、鎮めてくれるのぉ?」
「おマンコジンジンしてるぅ♥ くはぁ……っ、おチンポしっかり使ってぇ、ばっちりくっきり鎮めるのよ♥」
「ほらぁ♥ ンンあ! 私のおマンコぉっ、よぉく見なさい……♥ ンぁ♥ はしたないくらい奥からマン汁ぅ、んん、溢れさせているでしょう♥」
「私のおマンコも見てぇ……♥ ンはァ! 入り口も中もぉ、ピンクのお肉がヒクヒクしてぇ、おチンポほしがってるの見えるぅ?」
「イゾルテさんもサフィア先輩も、どっちもすごいっす!」
母娘二人がこちらに股間を差し出し、自らの手で陰唇を押し広げてヒクつく粘膜を見せびらかしている。
肉穴は息づくように蠢動し、いやらしいよだれをとろとろ垂れ流していた。
(爆乳からミルクこぼして親子でおマンコ広げて見せてくれるとか、これどこのパラダイスだ?)
「小屋の中がもう雌のエロい匂いで充満してますね! 俺も発情してるからたまらんです!」
たまらないと言っておきながらも肉棒を使わず、両手を彼女達の股ぐらへと伸ばした。
「ひハっ!? あんんゥ♥ ンっあ!? ハあああン♥ んッはぁ、ハああ! イイぃっ♥ いンあっ、ああ♥ ぉまンこぉ♥ おはあ♥ あはアんッ♥」
イゾルテさんには尻側の肉壁に指を這いずらせ、膣口と同じく蠢いている肛門も親指の腹で撫でていく。
「ひアアアっ!? お尻の穴ぁあ!? そこまでいじるなんてぇえ♥♥ ダメ♥ そこは汚いところぉ♥ だけど感じちゃウぅ♥♥」
肉付きのいい尻肉を恥ずかしがるように震えさせ、しかし性的な快感に反応するようにビクビクッと振り上げる。
声まで甲高くし、二箇所攻めの快楽に没頭していた。
「はアぁあッ! あッんんゥ! きもちっ、ぃイぃ♥ いンンぅっ!? ンひあ!? ああン♥ あっ、あッ、ああン♥ ンンぁ、はアア! あン♥ あンぅ♥」
先輩は腹側の肉壁に指を這いずらせ、グリッグリッと強めに抉っていく。
彼女はブルンッブルンッと母親をも越えるVカップの乳房を弾ませ、とろりと漏らしている乳汁をさらにこぼして悶える。
「おっ、おチンポじゃなくてぇっ、指ィい!? おチンポ差し込んでほしかったのにぃ♥ 指じゃ物足りな……ひはァあんッ♥♥」
魔女先輩は途中で言葉を止め、愉悦に蕩けた声を上げる。
膣穴では指をギュッとくわえ込み、ぬめぬめの粘膜を滑らせて奥へと引き込むべく蠢動させていた。
「辻風くんも発情してるのにっ、おチンポ入れないなんてぇ♥ クはァあん! まさか私たちを焦らしてるのぉ? ンはああっ!?」
「発情しまくってるときにこそ焦らしは効果的ですから!」
余裕ぶっこいたこと言ってるけど……愚息はガチガチで痛いくらいだけどなっ。
「おマンコをズらすなんてそんなぁあッ♥ ンンあっ、やっぱり指のおチンポじゃ、ハァハァ、おマンコ満足できないンだからぁ♥」
「焦らす、です」
「けど理性がズれるくらい焦らしまくります!」
先輩の肉穴から指を抜き、愛液でぬるぬるのそれで乳房をグニュグニュと揉み潰す。
「あっひゃアん♥ そんなに力強く揉んだらぁっ、ああっ、ミルクいっぱい出ちゃう♥ 乳首もジンジンして気持ちいいからっ、ひアアーッ♥♥」
柔肉を揉めば揉むほど乳先から白濁液が滲み、乳頭はピンコ立ちとなる。
「はアぁあッ! あッんんゥ! きもちっ、ぃイぃ♥ いンンぅっ!? ンひあ!? ああン♥ あっ、あッ、ああン♥ ンンぁ、はアア! あン♥ あンぅ♥」
先輩魔女は自らの乳を見て、恥ずかしそうに頬を染めつつも淫らな期待を込めた視線をこちらに向けてくる。
「ひハっ!? あんんゥ♥ ンっあ!? ハあああン♥ んッはぁ、ハああ! イイぃっ♥ いンあっ、ああ♥ ぉまンこぉ♥ おはあ♥ あはアんッ♥」
「イゾルテさんはコッチです!」
娘と同じく膣口から指を抜き、ねっとりとしたそれをその上部にある肉の窄まりにニュルニュルとなすり付けた。
「アアアんぁあー♥♥ またお尻ィい♥♥ マン汁でぬるぬる滑らせるなんてっ、ひゃアアア♥ おマンコまたマン汁漏らすの止まらなイわぁあ♥♥」
カクカクッと下半身をいやらしく踊らせ、大人の魔女は恍惚とした顔で振り返る。
いつもは理性的で理知的な彼女が淫楽の期待で目を潤ませ、もっと触ってとばかりに二つの穴をヒクンヒクンとさせていた。
「ああン♥ 母様もぉ、はんんぅ! おっぱいからミルク垂らして感じてるぅ♥ 母様がドスケベに乱れてるの見るのぉ、初めてぇえ♥」
「ハァハァ♥ あなたには見せたくなかったけれどぉ、くハぁ♥ 我慢できないのよぉ♥ あのおチンポを見ると、おマンコ疼いてザーメンがほしくなるの♥♥」
「はひン!? かっ、母様も辻風クンのザーメンを狙ってるの!? それは初耳だわぁ♥」
「ンンあっ、最近はもう、ハァハァ、このおチンポにドハマりしてぇ、どうしようもないおマンコになってるのぉ♥」
発情したイゾルテさんは娘に対しても理性が働かないようで、卑猥な告白をする。
「あなたもっ、はアん♥ このおチンポ絶対ハマるはずだからぁ、ンンっ、あとでおマンコにもらうといいわぁ♥」
「実験に失敗したぁ、はふぅ、責任もあるからぁ♥ くアんっ、私たちでこのおチンポを鎮めるのよぉ♥」
「はい母様! 母様がそう言うなら、あんんっ、おマンコを使って全力でこのおチンポ鎮めます♥」
(俺が鎮めるはずが、勝手にチンポを鎮められることになってるんだけど……)
「でもいいですね! 俺も二人のおマンコ鎮めますから、三方よしで! ウィンウィンウィンです!」